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FROM PARISおしゃれパリ通信旬なパリの情報をお届け

  • 2017 April
    UPDATE - 04.12.2017
    0103

    - HUGO & VICTORの卵 -
    時計の針を1時間進めサマータイムに変更すると、パリも春本番。同時にパリ市内には卵やウサギ、子羊の形のショコラが店頭に並ぶ。キリストの復活を祝うPâquesイースターはヨーロッパに春を告げる行事でもあり、かのユーゴ&ヴィクトールのウィンドウでは レースの様な大きな卵の中にナッツ&ショコラが入った芸術品を発見。

  • 2017 April
    UPDATE - 04.12.2017
    0203

    - セーヌとノートルダム -
    ある日、バスの車窓からふと外を見ると、そこには夕闇に浮かび上がったノートルダム寺院のシルエットが。セーヌ川が平行に流れ、そこにすべての要素がバランス良く配置されたこの景色は一体誰が創り上げたものなのか..とため息。パリと言う街が成せる技、1日の終わりの静かな時間がそこにある。

  • 2017 April
    UPDATE - 04.12.2017
    0303

    - PISSARRO 自然再発見 -
    印象派の画家ピサロが1884年に移り住んだパリ北部の小さな村ERAGNYエラニー。春の花々が咲き誇るパリ/リュクサンブール公園にある美術館でピサロ展覧会が開催されており、そこには彼が19年間住んだ土地の自然が織りなす風景が満ちあふれ、光を含んだ木々のざわめき、村人達の会話まで聴こえて来るよう..

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